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 吉野ヶ里歴史公園

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スタッフ日記

スタッフ日記 詳細

《更新日》 2018年3月11日

春恒例『熱気球から遺跡展望』

毎年春恒例イベント『熱気球から遺跡展望』開催中です。

公園の熱気球「ひみか号」に乗り、吉野ヶ里遺跡を空から見学できるイベントです。

佐賀県といえば、「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」が毎年10月
下旬~11月上旬にかけて開催されるなど、熱気球にはなじみの深い土地柄。

当公園の「ひみか号」もバルーンフェスタには毎年オフィシャル機として参加し、12月には「吉野ヶ里ウィンターバルーンフェスタ」という熱気球大会を公園で
開催しています。

12月のライトアップイベント「吉野ヶ里 光の響」で熱気球には夜間係留「ナイトグロー」でも参加いただいています。

昨今ドローンの活躍で俯瞰の映像を視ることは珍しくないですが、自分でその高さに上ってみると、景色だけでなく風やバーナーの炎や音、足元から持ち上げられるような浮遊感など、いろいろと感じられることがあります。

高い所が苦手という方以外は、きっと楽しめるのではないでしょうか。
お時間があえば、ぜひご参加ください。
3月と5月にも開催を予定しています。

(詳細決定しましたら、HPのイベント欄を更新します。)

※「熱気球から遺跡展望」の詳細はイベント欄をご覧ください。
    コチラよりリンクしています。

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