弥生人の声が聞こえる
 吉野ヶ里歴史公園

  • ENGLISH
  • 韓国語
  • 中国語
  • 文字サイズ
  • 文字サイズを大きくする
  • 文字サイズを小さくする
  • 文字サイズをリセットする

ホーム > スタッフ日記 > スタッフ日記【準備着々】

スタッフ日記

スタッフ日記 詳細

《更新日》 2014年12月19日

スタッフ日記【準備着々】

いよいよ20日(土)から始まるライトアップイベント「吉野ヶ里 光の響」。
照明テストを兼ねた内覧会を催しました。

暮れゆく夕陽に浮かぶのは、有明海をはさんだ長崎県の雲仙の山並み。
60キロ先にあるとは思えないほど、はっきりと見えていました。
弥生時代の吉野ヶ里の民が崇拝したかも、というのはよく分かります。
こちらもぜひ見ていただきたいスポットです。

メイン会場となる「南内郭」の各種照明の準備も着々と進み、本日の
調整を経て本番を迎えることができそうです。

日が暮れてからのライトアップもよいですが、夕刻の暮れゆく景色も
楽しんでください。
物見やぐらからの景色は絶景ですよ。



 

夕景に浮かぶ雲仙

▲夕景に浮かぶ雲仙

物見やぐらと竪穴住居

▲物見やぐらと竪穴住居

物見やぐらと行燈

▲物見やぐらと行燈

物見やぐらと行燈2

▲物見やぐらと行燈2

園路のどこかに鹿が・・・

▲園路のどこかに鹿が・・・

ページの先頭に戻る